こんにちは、まっきーです!
今回は僕が愛用しているキーボード
「MX Keys mini for Mac(US配列)」をレビューします。
結論から言うと、「Macをメインで使ってる人」には本気でおすすめしたい一台です。
なぜこのキーボードを選んだのか?
- MacBook Air(M1)との相性が良さそうだった
- Logicool MX Master 3と揃えたかった(見た目も統一感◎)
- コンパクトで、持ち運びもできそうだった
- US配列に慣れているので、日本語配列だと逆に違和感があった
実際に使ってみてよかった点
- 打鍵感が気持ちいい
→ ノートPCっぽい浅めのキーだけど、しっかりとした打ち心地 - 3台までのデバイス切り替えが神
→ iPadやWindowsにも切り替え可能 - デザインがMacにぴったりで統一感ある
→ 黒×グレーの配色がめっちゃ良い - 充電の持ちが良い(USB-Cで充電できる)
US配列についてどう感じているか
- 記号の位置がスッキリしていて使いやすい
- エンターキーが小さいけど、慣れれば問題なし
- ブログやプログラミングにはこっちの方が断然好き!
気になった点(あえて言えば)
- Fnキーの位置が少し独特(MacBookと違う)
- 日本語入力切替が「control+space」に固定される(でも慣れます)
- 値段はちょっと高め(でも満足感はその分ある)
どんな人におすすめ?
- MacBookユーザーで、外部キーボードを探している人
- コンパクトなキーボードが好きな人
- US配列で快適にタイピングしたい人
- デスク周りを白・グレー系で統一したい人
まとめ:これにして正解だった
今ではこれがないとタイピングする気になれないくらい気に入ってます。
Macとの相性抜群で、見た目も使い勝手も文句なし。
コンパクトだけど機能は充実していて、ブログ執筆にもぴったりの相棒です。
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